12・8ライティングマラソン2018@奈良

ワールドワイドなイベント、人権のためのはがき書きWRITE FOR RIGHTS!に奈良グループも参加します

日時 2018年12月8日(土)14時~17時

場所 奈良県女性センター2F活動団体支援コーナーアクセス
アーケードのある東向商店街にあります。近鉄奈良駅から徒歩3分、JR奈良駅から徒歩15分

先に1時間ほど例会をしたあとに
お茶を飲みながら、
今年は9か国のケース、8人の女性たちと先住民一グループ対象の(詳しくは http://writingmarathon.blog88.fc2.com/category25-0.html )、
本人や家族への連帯と各国の当局に要請するはがきを書く予定です

参加費 無料です

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Tohtiさんにバースデーはがきを送る、または、インスタグラムに投稿を

宛先名は

Ilham Tohti

さんです。トハティさんは自分のHPで政府の民族政策を批判して終身刑を受けて収監されています。

59グループと奈良グループが担当している中国のイリハム・トハティさんの誕生日おめでとうカードにご協力お願いします。

トハティさんは1025日が誕生日だそうです。

誕生日おめでとうのハガキを出してください。中国語はこれ

生日快

 

宛先

Xinjiang Uighur Autonomous Region No. 1 Prison
215 Hebeidonglu
Urumqi 830013
Xinjiang Weiwuer Zizhiqu
People's Republic of China

 

ハガキを出す前に写真を撮って、フェイスブックとかインスタグラムに載せて、そのURLを送ってほしいとのことです。

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11月例会

11月4日(日)午後2時~4時 かしはらナビプラザ(近鉄大和八木駅前、駅から徒歩...

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12・6中村敦夫ひとり語り「線量計が鳴る―元原発技師のモノローグ<独白>」@奈良

日時 2018年12月6日(開場18:00、開園18:30)
会場 ならまちセンター3F市民ホール
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チケット(全席自由)前売り¥1500、当日¥2000、避難者・障がい者・中高生¥1000、小学生以下無料***ただし、前売りが300席分に達したときには、当日券が販売できないことがあります
予約 FAX 0745(78)6996、メール nara_sayogenアットyahoo.co.jp

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次回例会

[日時] 929日(土)14時から16

[場所] 奈良県女性センター2階活動支援コーナー

      (8月から予約制になりました。予約済です)
[内容]

  ①イベントの相談

   ・825日の講演会の振り返り

   ・107日(日)映画会 後援

   ・126日(木)中村敦夫さん「線量計が鳴る」

   ・ライティングマラソン日程

  ②ハガキ書き

  ③今後の運営についての相談

  ④話題提供のお話:今回の担当は阪本さん

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10・7 蟻の兵隊上映@学園前

2005年制作ドキュメンタリー101分

主催 奈良シネマクラブ
奈良グループは後援しています

上映日時 2018年10月7日(日)
    ①映画上映10:00~11:40
      池谷監督の講演11:50~12:30

    ②映画上映14:00~15:40
      池谷監督の講演15:50~16:30

会場 学園前ホール(西部市民会館3F市民ホール)近鉄奈良線学園前駅南改札口すぐ

料金  シネマクラブ会員¥1000
     ちらし持参またはアムネスティ会員(会員受付にお声掛けください)または一般の予約の方¥1100
     一般¥1300

Photo
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講演会「戦争のルール」について考える~非戦闘員はなぜ守られねばならないか~

8月25日の午後、酷暑の中、橿原文化会館会議室に来場くださった14名で質疑も含め柳澤先生の2時間半の講演を聴きました
「戦争はいけない、と言っても現実にはあるのだから、どこかで歯止めは必要」、という、先生を含めいろいろな人の考えを紹介された
体験を聴くというより、具体的な話、というより、知的に学習する、という講演会だったので、私は、もったいなくも、ぼーっときいてしまいました
ので
全体の正しい把握の紹介はのちに、グループ代表にゆだね、

柳澤先生によれば、「戦争は違法という(歴史的)流れがある」ということ
武力介入、行使が正しいか、というのと、武力をもって敵とならないような(イノセント)人、ものを傷つけないようにしようという法規がある

よかった。

「空爆の、上にいる人の視点か、下にいる人の視点かで、戦争のとらえ方が全く異なる」

ふむふむ。

結びで先生は、国を超えた国際的な組織が、敵対する相手の(同じ人間である)事を憎悪をかきたてられないように知らせることに希望をもつ、とおっしゃったと思う

平和な時においてさえ、死刑にまつわる様子、たとえ、相手の境遇がどうだったのであれ、反省しているのであれ、無実かもしれないのであれ、殺人は許せない、と言いながら死の強制を望む遺族や第3者の理不尽さを見ることも多い。だから知ったとしてもどうなんだかなあ、と思う

戦争を許す限りは起こるよなあ、と思いつつも
暗闇を呪うよりは1本のろうそくを灯そう、のモットーで
手紙やメールをかいてゆきます

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8・12 カトリック富雄教会で富雄グループ臨時の例会

アムネスティのメンバーには個人として活動している方もいますが、奈良には富雄グルー...

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ウィグルの良心の囚人釈放要請はがき

Tohti


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中国ウィグル自治区の良心の囚人

奈良グループが新しく担当することになった良心の囚人は、イルハム・トフティさん

アムネスティニュースより抜粋して転載
2009年7月10日 中国:当局がウイグル騒乱後の取締りを強化http://www.amnesty.or.jp/news/2009/0710_1052.html

中国の情報筋はまた、ウイグル・オンライン・ウェブサイト(www.uighurbiz.cn )の編集者であり北京の中央民族大学で経済学を教える教授であるイルハム・トフティが、7月8日の早朝に中国当局によって拘束されたとアムネスティに伝えている。

北京警察は7月5日から7日までイルハム・トフティ教授を尋問していた。教授の行方はいまだに不明のままである。トフティ教授は長年にわたってウイグルの状況について発言しており、彼のブログは2008年のチベット自治区の騒乱以降、検閲されている。 

  • 緊急行動(Urgent Action)より転載(この手紙書きは終了しています)
    中国: 中国 ウイグル人学者に終身刑http://www.amnesty.or.jp/get-involved/ua/ua/2014ua018.html
  • このUAには更新情報があります

    最新情報:
    2014年9月28日 (stop情報)
    更新履歴:
    2014年7月 1日 (更新情報)
    2014年2月 8日
    国名:中国
    対象者:イルハム・トフティ 性別:男性
    期限:
    配信日:2014年2月 8日
    UA No:018/2014

    著名なウイグル人学者で、ウエブサイト「ウイグル・オンライン」の開設者イルハム・トフティさんが1月15日、当局により北京の自宅から連行された。所在は今も確認されていない。拷問その他の虐待を受ける恐れがある。

    1月25日、ウルムチ市公安局は、イルハムさんが多数の犯罪行為をしたと非難した。とりわけ自身のサイト「ウイグル・オンライン」を用いて、フォロアーに「分離独立運動」への参加を呼び掛けたとしている。アムネスティ・インターナショナルは、イルハムさんが表現の自由を平和的に行使しただけで拘束された良心の囚人であるとみなしている。

    トフティさん(45歳)は中央民族大学の経済学者で、新疆ウイグル自治区に於ける中国の民族・宗教政策に関する著名な評論家である。同地では近年、ウイグル人と治安部隊の間で、幾度か激しい衝突が起きている。宗教の自由の制限、雇用差別、政治的な疎外により、新疆ウイグル自治区の民族対立は深刻化している。

    中国共産党が昨年12月19日に新疆ウイグル自治区に対する新たな「大戦略計画」を始めて間もなく、トフティさんは拘束された。この新たな計画の中で、「社会の安定維持」を新疆ウイグル自治区に於ける主要な戦略目標にすると宣言している。また、王安順北京市長は1月16日、「政府は、反テロ対策のためにインターネットの管理を強化する」と述べた。政府はネット管理を拡大・強化し、「新公民運動」のメンバーの投獄も行っている。「新公民運動」は、政府の透明性を促進し、腐敗を暴くことを目指す穏やかな活動家のネットワークである。

    追加情報

    トフティさんは、永年中国国内のウイグル人の状況に関して論評を行っている。そのウエブサイト「ウイグル・オンライン」は、ウイグル人のみならず、漢民族も受けている人権侵害を報告している。当局は同ウエブサイトを少なくとも2度閉鎖した。2008年の北京オリンピック開催前と、2009年3月〜4月の1カ月以上である。当局は2009年3月にトフティさんがフランスへ旅行中、監視下に置き、尋問した。その渡航中、メディアとのインタビューで、中国の少数民族政策を非難した。

    2009年6月26日に広東省韶関市でウイグル人出稼ぎ労働者(複数)が殺害されたことに対し、政府が何ら行動を起こさなかったことに抗議するために、同年7月5日、新疆ウイグル自治区の首府ウルムチでウイグル人たちが集結した。デモは平和的に始まったが、警察が抗議する人びとに武力行使したため、暴動化した。公式発表によれば、そのときの衝突によって197人が死亡した。死者の大半は漢民族だったという。国営新華社通信は、その抗議行動に参加した1,400人以上を拘束し、その中には不安を煽り立てたとされる中心人物数人が含まれていると伝えた。「ウイグル・オンラインに投稿された記事がウルムチで発生した暴動を煽り立てた」と当局が発表した。その後間もなく、同年7月8日〜8月23日まで、トフティさんは恣意的に拘束された。それ以後も周期的に拘束され、自宅軟禁されている。

    今年1月15日に拘束された際には、中央民族大学の学生8人も拘束された。この4人はすでに釈放されている。拷問や他の虐待は、中国が1988年に国連の「拷問等禁止条約」を批准しているにもかかわらず、中国における全ての種類の拘禁に深く根づいている。

    ウイグル人は、主として中国新疆ウイグル自治区に集中して暮らすイスラム教徒が主流の少数民族である。1980年代から、ウイグル人は組織的で広範囲に及ぶ人権侵害の対象となっている。この人権侵害には、恣意的拘束、投獄、隔離拘禁、文化的、社会的権利のみならず、宗教の自由にかかわる重大な制約がある。地元当局は、宗教活動に厳格な管理を行っており、すべての政府職員と18歳未満の子どもがモスクで礼拝することを禁じている。ウイグル語の使用制限、宗教の自由に対する厳しい制限、同地への漢族の流入が恒常化していることにより、ウイグル人の習慣が破壊されており、雇用面での差別とあいまって、不満や民族間の緊張を助長している。2011年9月11日に米国でテロ攻撃が起きると、状況は悪化した。中国当局がウイグル人の人権をさらに抑圧する目的で、反テロ対策を利用したのである。

  • 国際事務局発表ニュースより転載

    中国:ウイグル人学者に不当な無期懲役刑https://www.amnesty.or.jp/news/2014/0925_4841.html

    中国の裁判所は、「国家分離罪」の容疑で起訴されていたウイグル人学者、イルハム・トフティさんに無期懲役刑を言い渡した。何の根拠もない、あまりに不当なこの判決は、正義への挑戦である。

    高名な経済学者であるイルハムさんは、ウイグル人と漢人の民族間の和解を図り関係を改善する取り組みをしてきた。その努力に政治的意図があるとして処罰されたのである。

    イルハムさんは良心の囚人であり、中国当局は無条件で直ちに釈放すべきだ。

    新疆ウイグル自治区で両民族間の緊張が高まる中、イルハムさんは学者、著述家としての活動を通じて、相互理解の構築に努めてきた。ウエブサイト、ウイグル・オンラインを開設し、中央政府のウイグル自治区に対する政策を率直に批判してきた。

    今年1月、ウイグル人学生7人と共に警察に逮捕された。拘束中には拷問を受け、10日間食物を与えられず、20日間以上も足枷をつけられた。

    裁判には、さまざまな法的問題があった。弁護団は証拠の確認を要求したが、却下された上、半年間イルハムさんとの面会を認められなかった。弁護団の一人は当局から圧力を受け、弁護から手を引かざるを得なかった。

    学生7人も同じように「国家分離罪」に問われているが、いつ裁判が行われるか、法的代理人を認められているかどうかは明らかでない。

    何としてもイルハムさんを迫害しようとする当局の思惑に、若者たちまでが巻き込まれたのは衝撃的である。中国当局が、正義や法の支配より「安定」を最優先させていることを象徴する対応である。

    イルハムさんの終身刑と学生たちの起訴は、ウイグル人と漢人の間に理解と連帯をもとめる習近平国家主席の呼びかけが偽りだったことを示す。

    中国当局はイルハムさんのような穏健な活動家らへの迫害をやめ、ウイグル人が受けている構造的な差別と抑圧に終止符を打つ努力をすべきである。

    アムネスティ国際ニュース
    2014年9月23日

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    8・25講演会「戦争のルール」について考える~非戦闘員はなぜ守られねばならないか~

    講師  柳澤有吾さん(奈良女子大学文学部教授)
    日時  2018年8月25日(土)1:30~3:30p.m.
    会場  奈良県橿原文化会館第一会議室
        アクセスhttp://kashibun.jp/access/#map
        大和八木駅より徒歩3分
    資料代 500円
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    決勝Tに残った日本以外の15カ国が全部死刑廃止国

    ワールドカップ、

    ところでこの決勝Tに残った日本以外の15カ国が全部死刑廃止国だと知ってました?

    (アムネスティ・インターナショナルの調査によるとブラジルが通常の犯罪に対してのみ死刑を廃止している国、ロシアが事実上の廃止国、残りは、皆あらゆる犯罪に対して死刑を廃止している国)

     

    決勝T ウルグアイ、ポルトガル、フランス、アルゼンチン、ブラジル、メキシコ、ベルギー、スペイン、ロシア、クロアチア、デンマーク、スウェーデン、スイス、コロンビア、イングランド、日本

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    7月例会は14日@かしはら

    [日時] 7月14日(土)14時から16時  [場所] かしはらナビプラザ5F市...

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    6・16  次回例会@奈良

    [日時] 6月16日(土)14時から16時 [場所] 奈良県女性センター2階活動...

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    タイの良心の囚人Somyotさん釈放

    タイのSomyotさんが4月30日に釈放されました。 Somyotさんは51歳。...

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    5・12「GPS捜査と監視社会」@大阪

    主催:陪審制度を復活する会

    連続セミナー陪審制度を学ぶ 第19弾 権力と刑事司法~権力の介入を放置してよいか~
    第1回「GPS捜査と監視社会」

    講師 亀石倫子氏(大阪弁護士会)
    日時:2018年5月12日(土)13:30~16:30(13:00開場)
    場所:北御堂会館ホール(西本願寺津村別院)アクセス
       大阪市中央区本町4丁目1-3
       地下鉄御堂筋線「本町」駅下車 2番出口左側スグ
    会費:1000円(学生半額)
    事前申込み:不要
    連絡先:樺島法律事務所 ℡ 06-6365-1847

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    5月例会@かしはら

    次回の例会の場所は橿原ですのでお間違えのないようにお願いします。

     [日時] 5月19日(土)14時から16時
     [場所] かしはらナビプラザ5F市民活動交流広場
        (近鉄八木駅下車すぐ)
       http://www.kashihara-naviplaza.com/access.html
     [内容]
      ①今年の活動について
       前回の例会で決まった講演の依頼を代表が担当します
       最近の先生の論文などに目を通しているところで、次回例会の時には、何らかの返事がもらえるように進めたいと考えています。
      ②ハガキ書き
      ③その他

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    4・11 4月例会@奈良

    次回例会は4月11日(水)14時~16時  決めたいと思います。  場所は、奈良...

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    3月は大阪京都で死刑廃止イベントが目白押し

    死刑廃止運動団体TOKYO13511/6に下北沢で行ったLIVE&TALKの動画です。

    ダイジェストで8分ほどです。安田好弘さんや森達也さんも出ています。ご覧ください。

    https://youtu.be/XOlcVxM3q8E

    また3月は、京都、大阪で弁護士会の死刑廃止イベントが目白押しです。毎週何かイベントがあります。

    無料ですし近い所で参加しやすいのでぜひご参加ください。

    35日(月)13:0017:00 京都 龍谷大学響都ホール  日本弁護士会連合会主催

    シンポジウム 死刑制度の廃止を求めて~憲法と国連の活動の観点から~

    基調講演 「憲法と死刑」 木村草太首都大学東京教

    DVD上映 「絞首刑を考える」大阪弁護士会作成

    基調報告 「国連の理念」 菊田幸一明治大学名誉教授

    トークセッション「思考の転換(パラダイムシフト)」

      コーディネーター 海渡雄一死刑廃止及び関連する刑罰制度改革実現本部副本部長

     スピーカー     木村草太首都大学東京教授

                 森達也氏 (映画監督、作家、ジャーナリスト)

                 大山寛人氏(被害者遺族)

                 梶田真章氏(法然院貫主) 

    https://www.nichibenren.or.jp/library/ja/event/data/2018/event_180305.pdf

    ② 311日(日) 13:0016:30 ウィングス京都 京都弁護士会主催

    「死刑を考える日」

    映画「ふたりの死刑囚」

    パネルディスカッション 袴田秀子さん (袴田巌さんの姉)

                 小川秀世弁護士(静岡県弁護士会、袴田事件の弁護人)

                 堀和幸弁護士(京都弁護士会所属)

    https://www.kyotoben.or.jp/files/20180311.pdf

    ③ 3月17日(土) 13:0016:30 大阪弁護士会館2階ホール 大阪弁護士会主催

    「死刑廃止を考える日 新・あつい壁 を鑑賞して、死刑廃止を考える。」

    講演:徳田靖之弁護士(大分県弁護士会・菊池事件弁護団)

    映画「新・あつい壁」

    参加費無料

    http://www.osakaben.or.jp/event/2018/2018_0317.pdf

    ④ 322日(木)18302030 大阪弁護士会館 大阪弁護士会主催

    2回国際人権法連続講座「死刑ってどうなの?国際人権法」

    登壇者 野口善國弁護士(兵庫弁護士会、元刑務官)

        新倉修弁護士(東京弁護士会、青山学院大学名誉教授)

        田口真義氏(元裁判員)

    http://www.osakaben.or.jp/event/2018/2018_0322.pdf

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    本日2月10日、例会場所の変更

    例会は都合により 奈良県女性センター2F談話室活動支援コーナーに変更します 急な...

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    2・10 二月例会場所が変更

    [日時] 210日(土)14時から16

     [場所] 奈良県女性センター2F

     [内容]

      ①今年の活動について

       ・・・できるだけ案を考えてきてください

      ②ハガキ書き

     

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    これは日本の事?いいえ、死刑廃止前のフランスであったこと

    Cci20180113Cci20180113_2
    新年会セミナー冒頭の驚き

    以下は日弁連のパンフレットより

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    2018・1・13新年会

    [奈良グループ新年会]
    2018年1月13日(土)11時~14時

    ①11:00~11:15
     新メンバーに参加いただきますので、自己紹介など
    ②11:15~12:15 :ミニ講演会+今年の活動について
     ①②場所:奈良県女性センター2階活動支援コーナー

    ③12:30~14:00 :食事会
     場所 CAFE Lucehttp://cafeluce.wixsite.com/cafeluce/access

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    良い年に!

    2018

                        スイスイ作

    あけましておめでとうございます

    本年も「暗闇を呪うより、一本のろうそくを灯そう」の心意気で

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    今年の奈良グループWRITE FOR RIGHTS

    奈良県女性センター2F 2017年12月9日午後3時から5時半ころまで、ひたすら...

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    12・9 ライティングマラソン2017@奈良

    11月例会はございません

    日時:12月9日(土)15:00~17:00

     
    場所:奈良県女性センター2F活動支援コーナー
    〒630-8216奈良市東向南町6
    近鉄奈良駅前東向き商店街
    http://www.pref.nara.jp/11885.htm

    参加費:無料

    主催:アムネスティ奈良グループ
    連絡先 Email: tm-hama@m4.kcn.ne.jp

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    ヴラダン・コチさんのチェロリサイタルのプログラムより

    Photo

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    10・25死刑執行停止を求める諸宗教による祈りの集い@東京&国連事務総長のメッセージ

    「死刑執行停止を求める諸宗教による祈りの集い2017 inカトリック麹町聖イグナチオ教会」が来週水曜日(10/25)に開催されます。東京での開催なので参加は難しいと思いますが、関東にお知り合いなどおられましたらご紹介をお願いします
    ちらしhttps://drive.google.com/file/d/0BxRmlBMmzwx2eUk1b1p2X3VRUnM/view

    国連のアントニオ・グテーレス事務総長から私たちに向けられたメッセージを紹介します。

    「私が事務総長として、死刑について公に発言するのは今回が初めてです。私はこの野蛮な慣行を続けているすべての国に訴えたいと思います。死刑の執行を停止してください。死刑は21世紀に相応しくありません。」(全文は以下参照)
    (「透明性と死刑」に関するパネルでの事務総長挨拶2017年10月10日) 
     (国連広報センターHP事務総長関連)プレスリリース2017年10月17日
    http://www.unic.or.jp/news_press/messages_speeches/sg/26221/

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    次回例会は10月15日奈良県女性センター2F@ひがしむき商店街内

    次回例会は久しぶりに奈良で、東向き商店街内の奈良県女性センターにて、10月15日午後2時から4時まで

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    10・23 ブラダンコチ チャリティコンサートforアムネスティin奈良

    主催 公益社団法人アムネスティインターナショナル日本 関西連絡会

    2017年10月23日(月)14:30開場、15:00開演 

    チェロ ブラダンコチ&ピアノ 西中由香里

    会場 アートサロン空 ア-トサロン空 定員70席

    チケット 料金(前売り ¥2000 当日¥2500)
    お問い合わせ
    Cci20170818_0001_2

    奈良は満席になりました

    Photo
    神戸、大阪、京都のブラダンコチ&アンサンブルサビーナコンサートをご案内いたします

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