映画・テレビ

「タクシー・トゥ・ザ・ダークサイド」奈良上映会アンケートの結果

・最低限のモラルや人間性に欠ける人達が権力構造に関わる時、この映画のような正視出来ないことが発生する。
かつては日本でも経験したことでもあるが将来二度とこの過ちを繰り返さないようにしなければならない。

・今まであまり関心がなく耳慣れない言葉がたくさんでてきました。いつの時代でも「人権を守る」ということは不変だと思います。
身近な所から大きな世界まで考えていかなくてはならない問題だと思います。

・アメリカ政府いやアメリカのむちゃくちゃに失望しました。
ひどい拷問は許されるべきではないでしょう。オバマ新政権に働きかけて民主的なアメリカを取り戻すよう我々もできることをしていく必要性を感じました。

Img_0758_5_1_2

・良い企画と思います。
偶然奈良にもこうしたグループがある事を知りました。
今後の活動に期待すると同時にホームページにアクセスしてみたいと思います。お疲れ様でした。

・奈良まで足を運んできたかいがありました。
見る必要のある映画の上映会を開催して下さりありがとうございました。
又、アピールについても配慮下さりありがとうございました。

・このような方法で自白を引き出したとしてもその情報の正確さが疑われるとも思う。

・つらい状況の続く映画で非常に疲れた。
アメリカですらこんな拷問が行われてしまうことを知ると情報が表に出てこない国々でどうなっているか恐ろしい気持ちになる。

・大変しんどい映画でしたがわかりやすくまとめられていましたのでありがたいです。
しかし細部まで完全に理解出来たとは言いがたいですが。
巨大な不条理な状況。それを促進する人。責任を回避する人。責任を他に押しつけて平気な人。絶望的な状況。どうしたら打開することができるだろうか。

・グアンタナモ、アブグレイブと名前は聞いていて何となくは想像してはいたものの、これほど根拠のない拘束と拷問虐待がおこなわれていたとは…。
他のかたにも伝えます。

Img_0756_3_1

・司会の人がうまかった。

・NHKと家と今回で3回見てようやく頭に入りました。
犯罪者の親玉のブッシュ・チェイニー・ラムズフェルトの3人がおとがめなしでのうのうとくらしているのが何とも腹立たしい。
戦争でふところを肥やすのは誰か考えるともっと腹立たしい。

・悪名高いアブグレイブ刑務所で続いた重大な人権侵害はアメリカの報復行為に他ならない。
目には目を、歯には歯をの暴力は平和への道とはとうていほど遠く暴力の連鎖を招くことになるだろう。

・権力者はふざけている。
戦争を反省しない国は人権にもどんかんというつくづくそう思う。
新しい言葉をつくり出して法から逃れるところ日本の解釈改憲そっくりですね。

・アメリカは情報公開進んでいて、このような映画が作られ、アカデミー賞受賞しているのはアメリカを評価すべき。

Photo

・証言を重ねるのではなくストーリー性あったほうがいいのでは?日本語吹き替え版のほうが見やすい。

・日本も志布市事件で踏み絵を踏ませるとうにたようなことをしているので気をつけないといけない。

・こうした拷問を許したものは彼らは悪い人間だ、そして自分のしていることは正義なのだと思い多数の支持がある組織の命令に従っていると思い考えたのでしょう。
しかしこの映画で扱われたことはアメリカの話だで済ますことはできるでしょうか。
少なくとも日本の警察の取り調べでも長時間立たせるということが行われているとの声を聞きます。
刑務所の中の様子も分からないことが多いです。
それと死刑の問題、死刑が認められるのも彼らは悪い人間だ、死刑は正義だ、多数が支持している制度に則っているというものです。

| | コメント (0)

朝日新聞『窓』で紹介、映画「タクシー・トゥ・ザ・ダークサイド」

2009年2月14日(土)朝日新聞夕刊、『』で、脇阪紀行論説委員が「命の格差とアフガン」というコラムを書いている。

2009214

米国でのテロ犠牲者は世界から悲しみと同情を引き寄せた。だが空爆によるアフガン人の死者は名前さえ伝えられず、世界がかえりみることもない。」と命に格差があることに言及している。

奈良でも3月22日に上映予定の、映画「タクシー・トゥ・ザ・ダークサイド」を「アフガン人運転手ディラウォルがテロ容疑者として米軍に拘束され、拷問死した。映画はこの事件を突破口にして、米政権がアフガンやイラクで多くの住民を連行し、拷問した事実を告発している。命の格差への憤りをここにも感じる。この迫力ある映画の自主上映活動が全国で始まった。問い合わせはアムネスティ・インターナショナル日本」と紹介している。

直木賞を受賞した天童荒太さんは、インタビューで次のように述べている。

続きを読む "朝日新聞『窓』で紹介、映画「タクシー・トゥ・ザ・ダークサイド」"

| | コメント (0)

「タクシー・トゥ・ザ・ダークサイド」奈良上映会

「テロとの戦い」の闇に切り込む、ドキュメンタリー

「ブッシュ政権は合衆国の憲法を書き換えたい。でも不可能だから、解釈をねじ曲げた。“戦時下にあっては、政府は何でもできる”と」L.ウィルカーソン パウエル元国務長官の首席補佐官

2008年第80回米国アカデミー賞長編ドキュメンタリー賞受賞作品。NHKで55分の短縮版米国「闇へ」が放映されました。しかし完全版日本語字幕上映は今年が初めてです。

米国/2007年/106分/製作・脚本・監督アレックス・ギブニー/共同制作エヴァ・オーナー、スザンヌ・シップマン

主催 (社)アムネスティ・インターナショナル日本 奈良グループ

とき 2008年3月22日(日)13時半開場、14時~16時

ところ 奈良県男女共同参画センター視聴覚室

(JR奈良駅西口下車徒歩3分)*ホテル日航奈良が入っているビルの2階にあります。

参加料 ¥500(18歳以下無料)

奈良グループの皆様へ。終映後の片付けのあと、4月の日本支部総会の議案について検討する例会を開く予定です。

Taxi  to the dark Side 予告編

続きを読む "「タクシー・トゥ・ザ・ダークサイド」奈良上映会"

| | コメント (1)

“The United States Will NotTorture”オバマさんの大統領令

今朝の朝日新聞朝刊(23面)「情報クリップNARA」にアムネスティ奈良グループ主催「タクシー・トゥ・ザ・ダークサイド」上映のお知らせが載りました。

3月22日(日)午後2時から「あすなら」視聴覚室(JR奈良駅徒歩5分)、¥500(18歳以下無料)

この映画は、アフガニスタンで、タクシー乗務中、米兵にひっぱられて、軍の施設で拷問によって殺された運転手をてがかりに、ブッシュ政権が戦時下では何でもできるとお墨付きを与え、拷問が自白手段として正当化されていった事実を浮き彫りにする。

ギブニー監督、アカデミー賞長編ドキュメンタリー賞受賞のスピーチ「父はかって海軍の尋問官で、法の支配が傷つけられたことに激怒し、私にこのドキュメンタリーを作るよう促してくれた。」

1月22日オバマ大統領は、尋問に関する大統領令、拘束方針に関する大統領令、グアンタナモ収容者に関する大統領令に署名した。

続きを読む "“The United States Will NotTorture”オバマさんの大統領令"

| | コメント (0)

タクシー・トゥ・ザ・ダークサイド 2009年1月18日付奈良新聞掲載記事

Taxi_to_the_darkside

今日は、春日野でおおとんどがあります。行列長いかなあ。風吹いて寒い日なのになあ。若草山焼きも。さきほど近所の人がえらい車が多い、とぼやいていた。調度点火時刻の6時から、新年会です。カフェわかくさで。今年は6時前の打ち上げ花火、毎年部屋から見るのですが、道々、見ることになりそうです。NHKの辻で、文化会館、県立美術館のあたりで。

| | コメント (0)

グァンタナモから生還したサミ・アルハジさんから、アムネスティ会員へ

2008年3月22日の『タクシー・トゥ・ザ・ダークサイド』の奈良での上映会をきっかけに「テロとの戦い」の闇(恣意的な身体拘束、拷問・虐待、裁判を受ける権利を奪われる等)について、考える機会にしたいと考えます。
当日は映画にあわせて大統領宛要請ハガキアクション・キッドを配布予定です。

「会報2008年11月号より」

『ニュースレター2007年11月号で紹介したグァンタナモの被収容者サミ・アルハジさんが今年5月2日、6年ぶりに釈放されスーダンに送還されました。
サミさんは長期の収容や抗議なハンガーストライキ等のために衰弱しており、すぐに病院に運ばれました。
収容中、サミさんは世界中から1万通以上の励ましの手紙を受け取ったと言います。
7月、サミさんは私たちアムネスティの会員に向けて次のようなメッセージを送ってくれました。

続きを読む "グァンタナモから生還したサミ・アルハジさんから、アムネスティ会員へ"

| | コメント (0)

2008年度ワンワールドフェスティバルに行ってきました(小谷)

時間の都合がついて、ワンワールドフェスティバル(12月21日)に行ってきました。
アフラ・ジャパンを探しましたが見つけられませんでした。

目的のひとつは、ドイツ文化センターと財団「記憶・責任・未来」が実施した国際ショートフィルム・コンべションの受賞作品。
このコンペティションは、世界人権宣言の60周年を記念してひらかれたものです。
テーマはその第一条「すべての人間は生まれながらにして自由であり、かつ、尊厳及び権利について平等である」

本日はそのうち4作品が上映されました。特に心打たれた作品は、
『階段での生活』(アパートの踊り場に住むホームレスの女性とアパートの住民の共存の話)
『ハムディとマリア』(イスラエル軍のミサイル攻撃で家族を失い入院している娘と看護している父親のお話)
ワンワールドフェスティバルのような複数の優れたドキュメンタリーが上映される機会は貴重です。

奈良でも優れたドキュメンタリー作品を上映する機会作りたいと考えています。

民族料理模擬店で昼ごはんを食べました。
カンボジア風雑炊(300円)とモンゴル風お好み焼き(300円)とチャイ(100円)

081221_142258

| | コメント (0)

タクシー・トゥ・ザ・ダークサイドがオスカーを受賞

2008年アカデミー長編ドキュメンタリー賞受賞スピーチ、予告編、監督に電話インタビュー

2002年米軍占領下のアフガニスタン。若いタクシー運転手のディラウォルは、勤務中に逮捕され、米軍に引き渡された。テロリスト容疑者として。パグラム空軍基地に送られて5日後死亡。拷問による尋問が原因と考えられる。

2009年3月22日(日)13時半開場、14時~16時奈良グループ主催で上映します。会場は「あすなら」視聴覚室(ホテル日航奈良のビル2F、JR奈良駅下車)、参加費 ¥500(18才以下無料)

| | コメント (0)

TAXI TO THE DARKSIDE

12月例会で、奈良グループ主催で2009年春に上映しようかという話がでた。
2008年第80回アカデミー賞で、アレックス・ギブニーの「タクシー・トゥ・ザ・ダーク・サイド」は、マイケル・ムーアの「シッコ」と争い、オスカー長編ドキュメンタリー賞受賞(Best Documentary Feature)。
http://www.oscar.com/nominees/?pn=detail&nominee=Taxi%20to%20the%20Dark%20Side%20-%20Documentary%20Feature%20Nominee

今回アムネスティ日本支部が版権をとって日本語字幕をつけた。まだAmazonでも英語版DVDが出ているだけ。

テレビでは「米国‘闇’へ」としてNHKで(55分)今年の正月深夜にも放送されている。(オリジナルは106分)
http://www.nhk.or.jp/democracy/yotei/index.html#yotei01
ブッシュの「テロとの戦い」では、容疑者の自白を引き出すために、本当に拷問がしかも組織的に行なわれていたのか?という内容。
見た方はいかがでしたか。

| | コメント (2)

ダルフール・ナウ バラク・オバマのアピール

オバマさんの勝利演説をきいたので、きいてみようと思いました。

オバマさんは、日々の生活に追われて他人どころじゃない。まして遠くの知らない人たちは自分に関係ないし・・・というような人に訴えます。

バラク・オバマのアピールはこちら⇒http://www.youtube.com/watch?v=wh31DQ3fqoA

マーティン・ルーサー・キング・ジュニアはかつてこう言いました。
Injustice anywhere is a threat to justice everywhere. (注;つづきはWe are caught in an inescapable network of mutuality, tied in a single garment of destiny. Whatever affects one directly, affects all indirectly.・・・・)

だから私たちはダルフールの大虐殺を無視するわけにはいかないのです。
子供たちが虐殺されているのに、女性たちが暴行されているのに、国際社会は見て見ぬふりをしてはいられないのです。
私たちはできる限りのことをして、こうしたことを阻止せねばなりません。
今、行動せねばなりません。

近日上映のドキュメンタリー映画blog(ココログ)ダルフール・ナウhttp://darfurnow.cocolog-nifty.com/blog/には、
ブラピやらホテルルワンダの主演俳優やら他の有名人のアピールもありました。
オバマさんのアピールの内容はYASMさんに教えてもらって書きました。

ダルフールって何?と思ったら

(アムネスティ報告書2006)チャド・スーダン ダルフールの火種

(アムネスティ国際発信ニュース)スーダン2008年11月12日

| | コメント (0)

ウェブ・アクション・メキシコ

マキラドーラ、多国籍企業が進出するメキシコの経済特区。政府にとって多国籍企業の誘致は大切なことである。
そのマキラドーラ地域、米国国境のエルパソ近くのファレス市とその南300キロにあるチワワ市では、この15年に400人の女性が殺害された。
誘拐され、殺害までに辱め・拷問・性暴力をうけ、遺棄された被害者の多くは、マキラドーラへ通勤通学する貧困層の女性たちである。彼女たちは夜道は危ないとわかっていても暗がりを歩くしかなかった。
ところが地元当局は、犯罪を予防する対策を含め、容疑者捜査への取り組みを怠り、加害者たちは未だに裁判にもかけられていない。
その根底には、女性への暴力の蔓延と貧困者への差別意識があると考えられる。

現在東京から公開がはじまった(関西は11月大阪、京都、神戸上映)ジェニファー・ロペス、ファネス出演、グレゴリー・ナヴァ監督、映画「ボーダータウン報道されない殺人者」(公式サイトhttp://www.bordertown.jp/)はこの現実を元に作られた。

賛同くださる方は、是非、メキシコ大統領宛に、二度とこのような女性たちの殺害事件が起こらないようにすることを、メールで要請してください。
アムネスティ日本HP「 ウェブ・アクション・メキシコ―ファレス」はこちら⇒http://www.amnesty.or.jp/modules/bmsurvey/public/survey.php?name=webaction02_Mexico

| | コメント (0)

9月例会と13日のセミナー「忘れられたブータン難民の現在」のお知らせ

club母たちの村

ウスマン・センベーヌ監督の映画をBSで見ました。http://www.alcine-terran.com/main/moolaade.htm危険な割礼の儀式から逃げてきた女の子たちを守るため村の母たちが立ち上がるというストーリーでした。衣装やセットが美しくて見惚れました。途中、首相辞任の記者会見速報で話が飛んでしまいました。

club次回例会

2008年9月6日(土)18時半~20時奈良県女性センター2F談話室です。

club奈良グループ人権セミナー「忘れられたブータン難民の現在

リングホーファーさん(ネパールにいるブータン難民の教育支援などをするNGOのAHURA代表)にお話いただきます。DVDの上映もあります。皆様どうぞご参加ください。

13日(土)14時~17時

「あすなら」会議室1(JR奈良駅下車、ホテル日航のあるビル2F)

資料代\500(18歳以下無料)

| | コメント (0)

『審理』上映と裁判員制度学習会アンケート感想

Img_0721_2

7月26日30名の参加で裁判員制度の映画上映と学習会を開催しました。質疑応答が白熱し、予定時間を30分オーバーする突っ込んだ議論が続きました。

(映画「審議」アンケートの感想)

     裁判員制度がすこしわかった。

     映画では酒井法子さんが演じられた家庭環境は理想的でしたが、いろいろな事情をかかえた家庭も多いかと思います。

     裁判員制度がどんな風に行われていくかがわかりやすくてよかったです。

     思ったより刑が重かったのですが、考えてみれば「それもアリかな」という気になりました。量刑の部分は荷が重いなと感じました。

     具体例があり、良く理解できた。

     ドラマチックすぎます。もう少し具体的に知りたかった。

     裁判所制作の裁判員映画は出演者が豪華です。

     裁判所制作の裁判員映画は「有罪」ばかり。無罪にならないのが気になる。

(学習会のアンケート感想)

     まだ選挙権はありませんがもし20才になって選ばれたらしっかり取組みたいなあと思いました。

     いい質問が多くて、かえってよく考えさせられました。選任手続きについて、何を基準に選ぶのか選ぶ方も選ばれる方も難しいなと思いました。

     ポイントをついた解説で良く理解できた。

     裁判員制度導入されるがいきなり重大な刑事事件の判決(死刑か無期懲役)をすることはこわい。民事事件のほうが身近に感じる。

     個人としては感情に左右されやすい。両者の言い分を冷静に分析し自分自身で自信をもてる判断をする必要がある。

     施行されるからには刑事法関係に一般市民が関心を持つことにより犯罪が減り、又防止につながることを期待いたします。

     活発な質問を聞くことにより、多くのことを学ぶことができました。

     質問コーナーでの「裁判員制度」をどう皆さんが思っているのか意見を聞く事で歓心が深まり理解にむけていける判断材料になり実はとても貴重な機会だったと思える。

     現実味はまだないがこういう機会(学習会)があれば参加したいと思います。裁判員制度が広く浸透する事で、犯罪が減るという期待もあるのでしょうね。

学習会の講師をしていただいた奈良地方裁判所事務局次長の水野さん、共催していただいた「当番弁護士を支援し司法への市民参加をすすめる会・奈良」のみなさまありがとうございました。(報告  小谷勝彦)

 

| | コメント (0)

チェチェンを描くドキュメンタリー映画

「踊れ、グローズヌイ!」奈良上映会

日時:2007年7月15日(日)14時~16時 開場13時半

会場:奈良市男女共同参画センター「あすなら」視聴覚室

(JR奈良駅西口よりすぐ、ホテル日航奈良ビル2F)

参加費:¥500 (高校生以下無料) 座席数:40席

主催:(社)アムネスティ・インターナショナル日本45G 後援:奈良NPOセンター 協力:奈良脱原発ネットワーク

あらすじ

ロシア占領下のチェチェン共和国首都グローズヌイで、民族舞踊の名手ラムザンは、戦火に追われてちりぢりになった子供たちを集めて、児童民族舞踊団ダイモークを再組織する。そして夏休み、子供たちはバスに乗って、西欧諸国に公演旅行にでる。資金をかせぐために、そして「チェチェン人はテロリストではなく、普通の人間だ」ということを伝えるために。http://www.amnesty.or.jp/modules/wfsection/article.php?articleid=1058

監督:ヨス・デ・プッター 2002年/オランダ ドキュメンタリー映画/75分/日本語字幕

| | コメント (2) | トラックバック (0)